沿革

1971年2月 日本エヤーブレーキ(株)(現 ナブテスコ(株))の全額出資により、ナブコサービス(株)として資本金150万円にて発足
商用車用エアブレーキの修理、補修部品の販売を開始
1972年 鉄道車両用ブレーキ部品の販売を開始
1975年 空気機器の販売を開始
1977年 油圧機器、潤滑装置の販売を開始
1981年 商用車用エアブレーキ補修部品の集配センターとして機能を確立
1983年 神戸支店設立
西日本地区における商用車用エアブレーキ部品販売・サービス体制を確立
資本金600万円に増資
1984年 船舶用制御機器の販売を開始
1988年 神戸工場設立(旧)
鉄道車両ブレーキ部品の組立て・修理を開始
1992年4月 日本エヤ−ブレーキ(株)(現 ナブテスコ(株))東京サービス工場の業務移管を受け、東日本地区での鉄道車両ブレーキ等のメンテナンス業務を開始
資本金3千3百万円に増資
1994年3月 準備金の資本組入により、資本金5千万円となる
1997年11月 資本金1億円に増資
1998年2月 神戸新工場開設稼動開始(現 神戸テクノセンター)
西日本地区での鉄道車両ブレーキ等のメンテナンス業務を開始
1999年4月 ナブコ商事(株)と合併
資本金1億5千万円に増資
7月 本社事務所移転
2000年1月 神戸工場(現 神戸テクノセンター)に電子センター開設
2001年3月 資本金3億円に増資
2002年4月 札幌営業所開設
東京工場・神戸工場をそれぞれ東京テクノセンター・神戸テクノセンターに改称
12月 タイ国に合弁企業NABCO Autotech Co.,Ltdを設立
(現NS Autotech Co., Ltd)
2004年5月 大阪支店と神戸支店を統合し新たに神戸支店を設立
10月 親会社である(株)ナブコがナブテスコ(株)と事業統合した事を機に社名をナブテスコサービス(株)に変更
2007年4月 台湾に100%出資子会社Taiwan Nabtesco Service Co., Ltd.を設立
2009年5月 東京テクノセンターを横浜市に移転し、名称を横浜テクノセンターに変更
12月 ISO9001:2008を取得(全社)
2012年6月 ナブテスコ株式会社 船用カンパニー産業機械事業の移管を受け、産業機械事業製品(オートコネクタ)の設計・製造を開始
2013年4月 北九州営業所開設
2013年6月 北九州営業所を博多に移し、福岡営業所に名称変更
2014年7月 西神テクノセンターを移転
2014年8月 本社事務所を移転
2016年10月 札幌営業所を移転
2017年1月 システム部を産業機械部に名称変更
1月 タイに子会社Nabtesco Service Southeast Asia Co., Ltd.を設立

 

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